リーディングはツールに過ぎない&困った時はハイアーセルフに♪

こんにちは~♪カナダ発Crystal LotusのAsamiです。

昨日はお世話になってる起業講座の先生との個別セッションでした。11月以来ぱたりと止まっていた起業関連のあれこれ。いろいろと疑問点も解消していただけて、これなら何とかなる?とお陰様で大分整理がつきました。

そして最近の怒涛の流れに乗ることになり、いろいろと予定が入ることに。

すごいな~。

何度も言いますが、この一連の流れはリーディングの先生との最終レッスン直後から。ちょうど一週間前のことです。本当に選択次第で、人生の流れはころりと変わってしまうんですね(笑)。

今日はアカシックレコードも含め、リーディングの際の不安や葛藤、過度の期待について、そしてハイアーセルフについてもお話していきたいと思います。

今日も思いつくまま、気ままに筆を走らせました。必要な方のお心に届くことを願って♪

 

リーディングやチャネリングの葛藤

リーディングやチャネリングをしていて、一番大きな障害となったのは「本当に?」という疑念。

最初にチャネリング講座を受講していた時にも、先生にはきちんとできていると言われ、修了証もいただいたのですが、自分の中では勝手に想像した、という観念がどうしても外れず。

マインドの罠にどっぷりとはまっていたんですね(笑)。

その後、チャネリング関連の本は読み漁りましたが、習得には至りませんでした。

昨年夏からお世話になっている先生のリーディング講座を受けた時も、本当にできるのかな?と半信半疑だったのです。

でも、その少し前に誘導瞑想の練習を延々とやっていたおかげで、心に浮かんだものをそのまま言葉に出す、言の葉を紡ぐことには抵抗がなくなってきていました。

このタイミングでリーディング講座を受けることができたのも本当に幸運なことでした。

お陰様で、講座の最後の方では、高次元からいいね!をいっぱい頂けました♪

 

アカシックレコードリーディングはツール

アカシックレコードにアクセスする際にも、実は葛藤や不安があります。

当たっていなかったらどうしよう、全くお役に立たない見当違いの情報だったらどうしよう。

これを救ってくれたのは、講座の先生の言葉です。

「そこまで凄いことをしているわけではない。私たちは一人一人が特別で神聖な存在だけれど、自分だけが特別なわけではない。」

やることは、ただただ淡々とリーディングを進めるだけ。そこには一切の感情は要らないと。逆に好奇心も含め、感情が入ると、リーディングの精度に影響が出ます。

一人一人がすでに特別な神聖な存在なので、その方がどのような状況であれ、それを選択したのはご自身。

自分がこの人を救う、とか助けなきゃ、とか、何とかしてあげなきゃ、とか、そういう思いになることが既におこがましいんですね。

迷いが出ると、先生の言葉を思い出すことで、あ、そっか、そこまで凄いことをしているわけじゃない、と冷静に作業を進めることができます。

アカシックレコードへのアクセスは、一つのツールに過ぎません。例えるなら、暗がりの中の灯、迷った時の地図やコンパス。ツールに求められるのは役割を遂行すること。

必要以上に神聖さを感じてしまうと、依存が生まれ、これもマインドの罠になるのだと思います。

 

ハイアーセルフに投げかける

困ったことがあったり、分からないことがあったら、とりあえずハイアーセルフに投げてみる。

何度もリーディングの先生に言われたのに、ついつい忘れがちです。

昨日の起業講座の個別セッションは超濃厚でした。怒涛の流れの真っただ中ということもあり、アドバイスに加え宿題や課題もたくさん頂きました。

昨年夏から受講しているのに、今まで手付かずだった、と言うことは苦手なものばかりが残ったということで(笑)。

さて、どうしよう、と困っていたら、お友達にハイアーセルフに投げかけてみたら?と言われました。

そっか、と、早速投げかけてみると、あっという間に答えが見つかったのです(笑)。

リーディング講座はもう終わってしまったので、今度はお友達を通してメッセージが届いたんですね。有難いことです♪

他に困っていることも、どんどん投げていきたいと思います♪

 

 

セッションご案内です。

本来の自分に戻る!アカシックレコードリーディングにご興味おありの方は、セッションの内容や効果、お支払いや質問など、全貌をまとめた「アカシックレコード リーディング『魂の言の葉紡ぎ』ご紹介ページ」もご覧ください。

ピンと来た方はぜひご連絡くださいね。質問やお申し込みは、HPの「お問い合わせ」からお気軽にどうぞ。

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